★100周年記念コンサート
〜森の木の実を楽器に使う笛奏者〜
オマタ タツロウ(笛奏者) 山梨県富士吉田市出身、在住 1956年生まれ。
リコーダー、パンフルート、縄文笛、弥生笛、オカリナ、リュート、横笛などのオリジナル曲を演奏するとともに、石、木の実、角、土器、植物などで笛を製作して無限の音を求める。 これまで、国内各地、ベルギー王立楽器博物館、アラスカ州でのオーロラの下、アジア現代美術祭(韓国)にても演奏。 平成13年度全国植樹祭においては、天皇皇后両陛下の前にてメイン奏者として演奏した。
♪予定プログラム♪
「コンドルはとんでいく」(ペルー民謡」
「アメージンググレイス」(スコットランド民謡)
「グリーンスリーブス」(イギリス民謡)
「風のうた」(オマタ タツロウ作)